求人情報

誰かが歩んだ道ではなく、
「税務法律家」という新たなフィールドにチャレンジしませんか!

社屋

私たち共同会計社が創造する新たなステージ、それが『税務法律家』です。 
税理士は弁護士と同様に、“法律” に基づき業務を提供する職業。
私たちはこの法律業務に焦点を当て、税理士の税務に関する新たな職務領域を創造すべく活動しています。 
始まりは1988年。その後、順調な成長を続け、グループ全体で36名のスタッフを擁すまでとなり、現在、長野・首都圏を中心に、400件にのぼる法人・個人のお客様に向け、法人税・個人所得税・相続税・贈与税申告書の作成など、税務全般に対する相談及び申告対応などを行っています。また2009年には横浜に「日吉相続税務相談室」(現・武蔵小杉事務所)を開設しました。
 このように、従来のあり方を見つめ、そこから一歩進んだビジネスの発展を図る私たち。いま新たに、記帳代行に代表される事務所スタイルとは別に、『税務法律家』という業務フィールドづくりに着手しています。
この『税務法律家』とは、“税務業務”はもとより“税務に関連する法律業務”をも担っていくというもの。より専門的なアドバイスやコンサルテーションを行うことにより、お客様のさらなる経営改善の実現を図るスペシャリストに他なりません。その『税務法律家』育成のため、私たちは様々な場面でスタッフの学びをサポートしています。
例えば「専門書籍」「外部研修費用」の提供もそのひとつ。
また実務面においても、入所1年間はスタッフを税務相談の回答に対応させたり、幅広い税務問題に触れさせたりと回答スキルを身につけさせる環境づくりを行っています。
さらに2年目以降は、より専門性の高い申告書作成や税務シミュレーション業務にも取り組みます。
こうして『税務法律家』という新たな分野で活躍する人材の育成にも力を注いでいます。 これまで順調な成長を遂げてきた私たちですが、今後もその歩みを止めることなく、お客様の発展・成長を支援する「頭脳集団=シンクタンク」として、更なる拡大を目指していきます。
このヴィジョンを実現する為にも、事務所の中核として活躍していただける人材が必要不可欠です。 
誰かが歩んだ道ではなく、新たな時代を創造する夢の実現に向かって私たちと共に歩き始めませんか!